Sponsored Link

銀行

bank

銀行

住民登録をしたら銀行口座を開きましょう!!ベルリンにある銀行の紹介。口座の手続き等の手引き。

Deutsche Bank

Deutsche Bank(ドイチェバンク)

日本でも馴染みのあるドイツ銀行です。ドイツ銀行はドイツ最大の銀行でもあります。コメルツ銀行、ドレスナー銀行とともに「ドイツ三大銀行」と呼ばれます。ドイツ銀行グループの中核企業で約7万8000人の従業員をもつ世界有数の金融機関です。
以下サイト参照

http://www.deutsche-bank.de/index.htm

Postbank

Postbank(ポストバンク)

ポストバンクは、日本で言う、ゆうちょ的存在である。ドイツ銀行の子会社で、郵便事業も手がけています。見たところ、外国人が初めて、口座を開くには、作りやすいと思われます。ドイチェバンクでは、場合によっては断られるケースもあります。
以下サイト参照

http://www.postbank.de/

Sparkasse

Sparkasse(シュパーカッセ)

シュパーカッセはドイツ国内でも人気の銀行です。
街の至る所にATMがあるので、利用しやすいと思います。
さらに、ポストバンクと同様、比較的口座をひらきやすいと伺います。
以下サイト参照

http://www.deutsche-bank.de/index.htm

銀行口座開設基本手引き

口座開設の前に、住民登録を行う必要があります。まだ、やっていない方はこちらを これを行わないと、基本的に口座だけではなく、語学学校の申し込みなどもできないケースがあります。長期滞在の方は、携帯電話が必要となってくるケースもあるので、各携帯会社での申し込みをお勧めします。

住民届けが済んだら、パスポート(ビザ付き)、住民票を持参して、気になる銀行へ行きましょう。
基本的に必要な書類は、パスポート(ビザ付き)と住民票だけです。

銀行に行き、普通窓口で口座を開きたい旨を伝えます。そうると、ビザと住民票の提示を求められます。そこで、滞在の目的を聞かれるケースがあります。(ない場合もまれにある)その時は、仕事あるいは、勉強の目的を伝えてください。

うまくいけば、そこで手続きが進みます。基本手続きが終わると、数日後に銀行から必要書類(口座カード、PINコード等)が届く旨が伝えられます。基本的に、論理として、口座を作れない理由はありません。実際の経験としてありますが、最初に銀行に行った時、口座開設を断られましたが、次の日にもう一度、行き、違う担当者に聞いたらすぐに、開設できました。

※注意事項:もし、語学に不安な方は、ドイツ人の友人、同居人もしくは、ドイツ語のできる日本人の友達を連れて行きましょう。残念ながら、日本のようにほぼ全ての担当者が同じように対応してくれるケースはまれです。特に外国語での対応になるので、不可解な断りをされこともあります。銀行によっては、通訳を連れていっても断られるケースもあります。必要書類と明確な目的さえあれば、基本的には開設できますが…

Schreibe einen Kommentar

Deine E-Mail-Adresse wird nicht veröffentlicht. Erforderliche Felder sind mit * markiert.

Sponsored Link